|
|
 |
・ 為替レート
・ お荷物追跡
・ 関税・消費税
・ 米国の単位
・ 米国の衣料品・サイズ
・ 輸入の英語
毎週月曜日(日本時間火曜日未明)にシティバンクの為替レートをもとに更新します。
為替変動を考慮に入れ、シティバンクの為替レート(TTS)にプラス3円をしたレートを採用しております。
シティバンクのレートはこちらをご参照下さい。
弊社がお客様の元に荷物発送手配した後、お荷物追跡番号をお知らせ致します。
輸送機関ごとに下記の方法でご確認頂けます。
■ヤマト運輸
・ウェブサイト こちらから
・フリーダイアル TEL: 0120-01-96
■USPS 国際郵便
・荷物が米国内の場合 ・・・ 米国郵便局のウェブサイト こちらから
・荷物が日本に入国後 ・・・ 日本郵便局のウェブサイト こちらから
■OCS
ウェブサイト こちらから
輸入に際して、商品にかかる関税を把握されることをお勧めいたします。
税関の判断でその時により額が違うこともあり、EMS発送の場合、時として課税されない場合もあります。
弊社では、関税・消費税の計算はいたしておりませんので、ご了承下さい。
基本的な考え方としては下記をご参照下さい。
<輸入関税の基本的な計算方法>
|
| 関税額 = CIF価格(商品代金+送料&手数料+保険料等)×関税率 |
|
・個人輸入の場合、関税は個人使用の特例とされ、商品代金の約60%が課税対象となります。
・課税価格が1万円以下の場合は、下記の品目を除いて関税・消費税が免除されます。
皮革製バッグ、革製手袋、履物、パンティストッキング、タイツ、革靴、編物製衣類(Tシャツ、セーター等)
・関税率は、商品によって、さらに商品の特性によって異なります。
・課税価格が1万円以上で関税が無税(関税率0%)のものには、消費税だけが課税されます。
<消費税の計算方法>
消費税額 = (課税価格+関税額) x 日本国消費税5% (免除される場合を除きます)
お荷物の受け取りと関税等のお支払い方法
■国際宅配便の場合
国際宅配便業者が通関手続きを行い、受取人に配達します。
関税がかかる場合には、配達人に支払うか、後日請求書が届きます。
その際、立替手数料が発生します。
■国際郵便小包の場合
A. 関税が無税の場合・・・郵便局から受取人に直接配達されます。
B.@関税が1万円以下の場合・・・関税 (関税、消費税、酒税等) を配達人に支払います。
A関税が1万円を超える場合・・・郵便小包の到着と税額等が電話などにより連絡されます。
→連絡された関税等がすぐに支払える場合、
配達を希望すると、 郵便小包が直接配達されますので、その場で関税を支払います。
→関税等がすぐに用意できない場合、
郵便局から送付される課税通知書を指定された郵便局へ持参し、 納付書の交付を受け、
銀行の窓口または郵便局窓口で関税を納付しますと、 郵便小包を受け取ることができます。
C.「外国から到着した郵便物の税関の手続のお知らせ」というハガキが届いた場合
ハガキに記載されている必要書類と、このハガキを税関外郵出張所あてに郵送又は持参するか
電話にて連絡してください。
税関ではそれらの書類と商品を照合して、価格などを確認します。
問題がなければA.またはB.の方法で受取ることができます。
※なお、課税品の場合は、受け取る際に郵便局の取扱手数料が別途必要です。
※価格が20万円を超える国際郵便物の通関手続の見直しについて
関税について詳しくは、下記をご参考下さい。
・税関のホームページ: 実行関税率表をご覧下さい。
・ジェトロのホームページ: 個人輸入に関するQ&Aが参考になります。
・税関へお電話でのお問合せ
米国の単位表はこちらをご参照下さい。
同じサイズでも、ショップによって少しずつ異なりますのので、ショップのウェブサイトのサイズ表を
ご覧になるのがベストかと思われます。
弊社のサイズ表・ジェトロのサイズ表も是非ご参照下さい。
ジェトロのサイトで状況別に例文が載っていて、とても参考になります。こちらから

|
|